週報を提出します
激動する社会情勢、進化しつづけるIT、愛憎渦巻く人間関係、そんな現代の日常を一介のサラリーマンが赤裸々につづるブログ。
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キムキム兄やんが探してるもの?
お笑い芸人、俳優、料理人など多才で奇才っぷりがお馴染みの「キムキム兄やん」こと木村祐一さん。 実はそんな木村さんが長年探し続けていて、なかなか見つからないものがあります。 それは・・・
『ごっつい感じのワインオープナー』です。
どうしてもイメージにピッタリのワインオープナーが見つからないため、只今『BuyMa(バイマ)』を使ってお探し中なのです。 『BuyMa(バイマ)』とは世界50ヶ国の日本人が会員として登録している『世界中に広がるお買い物代行サイト』です。
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このサイトを使うと、世界中の人達に「こういうもの探してるんですが、どなたか買って送ってくれませんか?」とリクエストすることができます。 遠く海外でしか売っていない商品であったり、なかなかイメージ通りのモノが見つからなかったり。そんな時に役に立つのがバイマです。詳しくはバイマの中の「バイマとは?」をご覧ください!

さて、そんなバイマで木村さんはどんなワインオープナーをリクエストしていらっしゃるのか? 木村さんのリクエストの詳細はこちらのページからご覧いただけます。 世界中のバイマ会員から「こんなワインオープナーはどうでしょう?」という提案(レスポンス)が集まりはじめている様子がご覧いただけます!

木村さんが出したリクエストを詳しく見る

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「姉歯」とか「四ヶ所」とか
「姉歯」とか「四ヶ所」とか、珍しい苗字を見聞きする昨今、いかがおすごしでしょうか。

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おいらの中学時代には「印銀(いんぎん)」さんという女子生徒と、高校時代には「鶴喰(つるばみ)」君ってのがいました。

印銀さん、元気かなあ。
まさか、プロレスとかで、レイザーラモンHGと対戦したりして大活躍してたりしないだろうな。


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月のプレゼント、クリスマス企画終了?



月の土地のクリスマスプレゼント企画ですが、どうやら終了したようですね。
なんとか購入できた方、ラッキーです。
毎日、月にお祈りしましょう。

あ、だけど、月の土地販売自体はまだまだやっているそうなので、これからのいろんなイベントに向けて購入可です。



あなたも月のオーナーになろう


プレゼントは月の土地っていうことで




ルナエンバシー社は、驚きの物件「月の土地」を販売しています。

買えるらしいっす、月の土地が。しかも1エーカー2,700円で。
(1エーカー:サッカーグラウンドくらいの広さ)

そんな「地球圏外の不動産業」を営む会社が贈る、月の土地販売「限定クリスマスセット」(12/20まで)



セット内容:
 月の土地権利書3枚
 権利書用封筒
 権利書日本語和訳冊子
 オーナーズカード
 オリジナルクリスマスカード

定価:3,000円のところ、限定価格:2,700円にてご提供中。

今年は、お世話になってるあの方に、「つまらないものですが」などと謙遜して、月の土地を贈るのはいかがでしょうか。

先方も、「これはこれはたいそうなものを。いやマジで。いいの?」と喜ばれることうけあいなかんじ。

<追伸>
結婚式の引き出物として購入した、という例もあります。
これはインパクトがありそうですね。

あなたも月のオーナーになろう


月の土地を買う?
月の土地が買えるらしい。




ちゃっかり地主がいたのか、という驚きと、1エーカー(サッカー場くらいの広さ)が2700円という破格の値段が驚きだ。
テレビショッピングとかできそう。
「今ならなんと、1エーカー2700円でのご提供です!」みたいな。
おばちゃんたちが映し出され、「ええ~っ?」みたいな。
「前から欲しかったんです。これならヘソクリで買えます。」みたいな。

演技しすぎなんだよ!おまいら。

サッカー場くらいの広さ、とか言われたら、やっぱサッカーしようか、なんてベタな発想になるだろうか。
重力6分の1のフィールドだと、「少林サッカー」のようなハイレベルな試合が期待できるに違いない。

っていうか、空気ないし。
っていうか、行けないじゃん。

Livedoorのロケットで行けるかもしれません。
2700円の土地に、高額な交通費をかけて出かける、そんな贅沢なリゾートをあなたもいかがだろうか。

あなたも月のオーナーになろう






人形町「玉ひで」の親子丼
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玉ひで の親子丼。
鉄人・陳健一が「生涯一の丼」として名を挙げるほど、親子丼が有名。
入店までに1時間半くらい並んで待つことを覚悟できる者だけが食べることができる。
テーブルは4人席がほとんどであるため、2人で行った場合は相席となる。

店に入ったおいら達2人は、当然、もう1組の男女と相席となった。

ここで衝撃の事実発覚。

食券を出した時点で、おいら達2人はふつうの親子丼(トク親子丼 800円)だが、向こうは極上親子丼(1500円)を頼んだことが発覚したのだ。

「極上」を目の前にして、「普通の」親子丼をたべるのかあ。

これは精神的なプレッシャーが大きい。
例えるなら、牛丼の特盛を目の前にして並を食べるようなもの?
いや、700円の差はその比ではないはずだ。
すげー豪華な丼と、しょぼい丼の対決ってかんじ?
勝ち組と負け組?
チェ・ホンマンと曙くらい?

でも玉ひでの親子丼だから、どっちもうまいはずだよ、うん。
自分にそう言い聞かせるしかない。
腹をくくったおいら。

初めに出てきた鶏のスープは、みんないっしょだけど、きっと、丼はちがうんだろうな。とほほ。
って、腹をくくってないじゃん>おいら。
腹が減ってるだけでした。
スープうまい。とほほ。

さあ、丼がきたっ!
両者、同時にフタを開けたあっ!
いったいどれほどのちがいだ?がんばれ曙!

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手前がおいら。むこうが敵。


えっ?

同じ?

いや、ちょっと違うか。
こっちと向こうの違いを把握しようと、首を上下しながら観察するおいら。

ええっと、そちらには丼の真ん中に卵の黄身がのってますね。
それから、あ、横の漬け物がこっちとそちらで違いますね。

あとは?

ご飯の量も卵や鶏肉の様子も変わらないように見えますが?

ええっ?マジっすか?ほぼおんなじ?

いいや、食っちまおう。
うまー。卵の半熟加減が最高。鶏肉の食感とジューシーさがグー。

じゅうぶんウマイっすけど、そっち、一口、食わしてください。
そう言ってみたかったそんな親子丼。
実際のところ、700円の違いが卵の黄身と漬け物の違いだけとは思えないので、次回は極上をいただいてみる予定。
っていうか、じゅうぶんウマかったから、もういいんすけど。
っていうか、1時間半も待つっていうのがネックです、おいら的には。
ウマい、早い、安い、を実現してほしいかんじ。
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